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NPO・ボランティアサロンぐんま

  • 〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1 県庁昭和庁舎1階
  • TEL:027-243-5118
  • FAX:027-210-6217

サロン業務のご案内

  • NPO相談・イベント情報・ボランティア募集・ボランティア活動希望などサロンの日常をお伝えしていきます。
  • 群馬NPO協議会は群馬県よりNPO・ボランティアサロンぐんまの運営を委託されています。

開館時間のご案内

  • ※2025年10月より、土曜開館時間が変更になります。相談、テーブル、コピー機利用は予約制となります。
  • 開館時間
  • 平日10:00~17:00
  • 土曜日10:00~16:00
  • 休館日
    日曜日、祝日、お盆期間中(8/13~16)、全館閉館日、年末年始(12/29~1/3)
  • 荒天時(特別警報発令時、大雪等の場合)には休館となる場合があります。

NPO法人会計基準

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2013年8月20日 (火)

特定非営利活動法人 にいはるこども文化塾

event ー 民話と紙芝居の家 - happy01

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〇 8/17 本日の担当者 深津 園江さんにお話しを伺いました。

   施設の内は、もてなしの心がイッパイでした。

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・ 自動ドアのガラスには、子供が喜ぶ民話の場面が描かれています。

  内側の自動ドアにも、「よくきたむし」のご挨拶。

  下段左、下駄箱の絵(一ッ一ッに別の絵が)自分の場所が解ります。

〇 絵巻物 (竹取物語)

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 ・絵巻物装置は左手で押さえ、右手で

  巻き取りながら絵巻を見る。

  左は未来・右は過去の構図は東洋

  の物。(西洋はこの逆。)

 

 

〇 のぞきからくり (さる地蔵)

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・ 覗き穴はレンズガラス玉をはめ込み、子供が覗くと一編の物語が観られる。

  語り手の独特のからくり節と言う口調で面白おかしく筋を歌う。

〇 紙芝居

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・ 昔懐かしい自転車の荷台の乗った紙芝居(紙芝居屋さん)

  お話しが終わると、駄菓子を売ってくれます。

  紙芝居の内容も時代を反映していますね。(宗教・戦争・幼児教育等)

〇 民話の囲炉裏

038・ 猿ヶ京に昔から伝わる沢山の民話。

  語れる人も少なくなったこの貴重な文化

  遺産を後世に伝えるために映像記録と

  して残し(DVD)ビデオでご覧いただく。

  (楽しい話や歌などをご覧いただきます。)

〇 この他、影絵(河童のくすり)・立ち絵(手白の猿)

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〇 遊びの部屋

   毎週土曜日、10:00~11:30 

  館長 持谷 靖子先生の遊びの学校       

   (民話の語り・昔の遊びを学びます。)

※ 地元に残る民話を残したい、後世に伝えたいの気持  

   から始まった施設をいつまでも大切に守って頂きたい

   と願います。                     (鈴木)



 

2013年8月19日 (月)

特定非営利活動法人 あるきんぐクラブ・ネイチャーセンター

fishfishー 川であそぼ -ariesariesaries 

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〇 代表の竹内 成光さんに、お話しを伺いました。

   子供が子供で居られる遊び場を作りたい! 

   子供にはあそび場が必要だ!! の想いから32年前からキャンプ

   などの自然活動を始め、21年前に利根川の源流域にある川場村の

   山に囲まれた3件の集落に移住。「四季を通して森と親しむ」を実践。

〇 川であそぼ (イワナの泳ぐ清流で思いっきり川あそび)

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〇愛すべき仲間‥‥?

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・ クマ子(ヤンチャな女の子です。) ・ 羊のラン、ユキ、つゆの家族

 癒しの相棒。毛糸、肥料に大変役に立つかわいい子です。

〇 山の家

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・ 丸太小屋(居住、倉庫、客間)   ・ ボランティア宿泊施設(黄色毛布)

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・ 木立の中のスケルトン合宿テント  ・ 小さな森の小屋

〇 東北応援子供キャンプ (必須アイテム)         

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・ 何回も活躍した、五右衛門風呂も手作り。

  震災で外で遊べない子供 ・ 都会で自然に触れられない子供のキャンプ

  合宿。2011年夏~2013年正月までに、短期・長期合わして16回を実施。

※ 子供の 「ワハハ」 「ウヒャー」を、これからも沢山聞かして下さい。

   詳細はこちら

                                          (鈴木)

2013年8月15日 (木)

特定非営利活動法人 ウィングおじま

 ー 第35回 尾島ねぷたまつり -night

〇 尾島児童館を運営しているNPO団体 理事 松山 成紀さんの取材を通して

   尾島ねぷたまつりの様子を紹介致します。

〇 弘前と尾島の交流の歴史

    江戸初期、徳川家康より関ヶ原合戦勝利の功績により上野国(群馬県)の6ヶ村

   2千石を加増。内、半分を尾島が占めていた為、尾島に津軽藩の飛び地が出来

   たのが史実の元になり、昭和60年6月1日から弘前と尾島の交流が再び始まり、

   太田になった現在も続いている。

※  高さ7メートルの扇ねぷた等、計14きと10尺の大太鼓などの運行と囃子の合奏が

 勇壮で闇に明るく浮かびあがる扇ねぷたが幻想的でした。

〇 準備の様子 (児童館)

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・ 弘前で、ねぷた絵師としての勉強をした 橋本 直樹さんが書いた絵を児童館の

  職員が2日がかりで組立て。(文字の上から蝋を溶かして塗る作業。 明かりに

  写し出されるとくっきりと文字が浮かび上がる。手が込んだ作業です。)

※ 他の扇ねぷたは、弘前の絵師によるもの。届いた絵を元に1日で組立てます。

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※ 太鼓の設置 ・ 撥の準備 ・ 折り紙金魚(1日に100個を目標に、300個準備

   尾島ねぷたを見に来てくれた子供。一昨年の様に祭り当日雨となり、雨宿りの

   子供に渡す事を目的に作り始められた折り紙金魚が、今では、見に来てくれて

   参加してくれてありがとうの感謝の気持ちを込めて、願って作成しました。

〇 出陣前の様子 

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〇 ねぷた移行

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〇 ねぷた運行

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〇 ねぷた囃子の合奏

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〇 感想

   『やーやどー』の掛け声が飛び交い、お腹に響く太鼓の音を聞くと,やはり祭りは

   見るものでなく、参加するもの。参加したい!を、実感!

 尾島の町が一つになる空気を体感させて頂きました。ご苦労様です。

   祭りは、今夜(8/15)も続きます。尾島の皆様 がんばって。                   (鈴木)

2013年7月31日 (水)

特定非営利活動法人 アトム

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〇 理事長 矢嶋 正壽さんにお話しを伺いました。

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  ・ 知的障がい者・高齢者の自立支援(生活・就労)、事業を行って居る、様子を

       取材させて頂きました。

  ・ 昭和63年に個人で『矢嶋ホーム』として、3名の利用者から始まった事業所

   家族同様に生活する。(※ 基本的生活習慣の原点)

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  ※上記写真は、施設内の様子です。

    朝6:00起床 ベットの上掛け布団タタミから始まる基本的な生活習慣

    洗濯・掃除も自己管理。個々の部屋・共有スペース全てが整理整頓!

  ※現在13ヶ所に就労

   (就労率の高さの理由が垣間見えるのが、上記基本的生活習慣) 

〇 地域の理解を、説明会等オープンにする事で得る

  ・地域に根差す施設を目指し、今後、就労施設・老人施設の建設を計画

    されています。

● 堅い話ばかりになってしまいましたが、目的別外出 ・ 移動支援として、

   利用者が望む 所へ外出や旅行。

   テレビのクイズ番組を見た利用者からの声を受けて、漢字検定を受験

   見事2名が8級合格。利用者・職員の努力に脱帽です。勉強になりました。

   詳細はこちら                               (鈴木)

 

特定非営利活動法人 田舎暮らし支援ネット

ー 2013年 ひまわり祭 ー 

〇 代表の並木芳冶さんに、お話しを伺いました。

    ひまわり祭の広報を担当し、新聞・テレビ等にて皆様にこの活動を知って

   頂いた効果で、沢山の方が見学にいらしてました。

   農業法人 こだま農産物生産組合が主となり、3年前から1.2ヘクタールの土地を

   利用して、4月に土を耕し

          5月に種をまき

                      7月下旬~8月上旬に開花 (約10万本)

          9月に刈り入れ (※有効活用として、ひまわり油を採取)

         12月にこぼれた種から再度開花(夏より小さめな花)

         ※ 主作業 こだまの20名が交代で、少人数でも対応出来るよう機械化をして

       トラクター・コンバイン導入。

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〇 平成25年7月30日現在で9分咲きでした。       

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〇 ひまわりの丘からは、丹生湖(にゅうこ)が臨まれます。

〇 NPO 田舎暮らし支援ネットの体験施設が近所にありますので紹介いたします。

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  ※ 詳細は、こちら

sun 自然の中、10万本のひまわりに囲まれ、幸せな時間を沢山の方と共有出来ました。

                                                (鈴木)

2013年7月26日 (金)

特定非営利活動法人 ふれあいサークル

        ー みつばちの家 ー

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〇 代表の佐藤 智子さんにお話しを伺いました。

   今年4月に活動拠点を現在地に移し、以前同様、障がい児(者)と家族の支援

   を心身共に行う事業を行っています。

  ・ 佐藤さん自身が、障がい児の母であり、子供の行く末に不安をもった事で同じ

    考えの方達とのサークル活動から始められとそうです。

 【子供の一時預かり】

  ・ 土、日曜日  午前9:00~午後3:00まで

    1時間 ¥400- (会員)

    保護者5~6名が交代で対応の体制をとっています。

 【心の相談】

  ・ 毎週水曜日  心の相談会

 【運営費】                         002

  ・ 手作り小物づくリ (バック・籠・手っ甲・楊枝入れ)

    (簡単な作業に参加出来る子供も参加して小物作り

     子持道の駅で販売。)

  ※心の相談日にお話ししながら、手を動かし気分転換

  ・ 資源ゴミ回収 

    (民生委員・自治会長他の方々のご協力で段ボール・新聞紙の回収)

◎ 障がい児施設である事を、地域の方に理解頂く事から始め、地域を巻き込み

   オープンにすることで理解・協力を得られた事業所でした。移転前の地域の方

   は今でも協力して下さっています。と、笑顔でお話し下さいました。

   手作り作品同様、暖か味の感じられる時間を過ごす事が出来ました。

                                               (鈴木)

 

2013年7月16日 (火)

特定非営利活動法人 長野原21世紀振興協会

traintrainー 芸術・文化の町 北軽井沢 -notenote

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〇 理事長 宮崎 義明氏 ・ 大森一年にお話しを伺いました。

 北軽井沢・長野原町地域における町づくり・学術文化など幅広く、地域住民と

 一体化して取組、集客・地域振興を目指して活動されています。

 ・ 花の町づくり 北軽井沢という土地柄、一般に販売されている花の種では

            開花が難しい為、地元で花を育て種を採る事から始め袋詰

            地域住民や、訪れた方に無料で配布。駅舎前にも赤いサル

            ビアの花が綺麗にさいていました。

 ・ 北軽井沢地域おこし

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 北軽井沢駅を復元し、草軽電気鉄道車両(かぶとむし)は木造にて復元。(写真右)

 (左は、北軽井沢ふるさと館内の復元模型)      詳細はこちら

 ・ 北軽井沢ミュージックホール (文化庁提唱の「市民から文化力」参加)               022   021

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・ 施設の維持管理、演奏会・音楽祭・コンサート他、多様な音楽や地域の

  イベントの企画実施活動を行っています。

  (毎年夏は、学生吹奏楽部他の予約がはいるそうです。)

・ 2013夏もイベントが沢山      詳細はこちら

※ 地元の皆さんが中心で、地域活性化につながる事は率先して行う!

   地道な活動には頭が下がります。これからも、続けて頂きたいと願います。

                                          (鈴木)

2013年7月 9日 (火)

認定NPO法人 Ballet Noah

ー 高崎沼田バレエススタヂオ ー

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〇 理事の、瀬山 紀子先生にお話しを伺いました。

   平成25年5月に、認定NPO法人となったことで取材させて頂きました。

    NPOになる前より活動を行って居ましたが、活動の幅を広げ、社会に

   必要とされる芸術団体として飛躍を目的に、NPOとなったそうです。

(活動)

 ・ 劇場に足を運べない方々の為に、ダンス公演を行う。

 ・ ワークショップ(ダンス・演劇)行う。

 ・ クラシックバレエより出発、グランドバレエ(前幕)を安価で観て頂く。

 ・ ダンスに携わる事を仕事とし(就業として認められるよう)行う。

〇 高崎市内・高山村の中学のPTAのお母様を対象にバレエエクササイズ。 

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〇 今年6月、藤岡市立美土里小学校が授業の一貫として、美土里公民館が

   生涯学習 文化事業として招かれバレエコンサート公演。

    600名の前で、クラシックバレエの練習過程→クラシック名場面→

    →バレエノアオリジナル作品『ありときりぎりす』を公演。

◎東北支援公演を、今後の目標予定とされています。

  「オモシロかった!」で終わる様にを、合言葉に。

  バレエに興味のある方、詳細はこちら

 

 

子ども大学ぐんま

shine群馬に子どもの学びの場を広げたい

子ども大学は子どもの素朴な疑問について、地域の大学の先生が大学で分かり易く講義を行う取り組みで、
ドイツで生まれました。日本では埼玉県川越市に初めてNPOが子ども大学かわごえを開校し運営しています。

子ども大学ぐんまの津久井功理事長は、子ども大学かわごえで宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授の
的川泰宣博士の講義を受講し、感銘を受けて群馬県にも開校したいと思い立ち、2013年2月に設立しました。

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                  (左)津久井功 理事長 (右)石坂 豪 事務局長

 

授業は月1回、小学校4~6年生を対象に大学教授や地域の専門家による講義を行います。
年間を通じて科学技術や様々な分野のテーマが設けられています。
講義は大学と同じレベルで行われますが、津久井理事長は「全部わからなくてもいい」と語ります。
子どもの知的好奇心を刺激することが目的なので「なぜ?」「何だろう?」と感じたことが、自ら学ぶきっかけになるからです。

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6月30日に開学式が明和学園短期大学講堂で行なわれ、児童120人が授業を聞きました。第1回の授業は的川博士による
「宇宙の魅力と不思議」をテーマにした講義でした。パワーポイントを使用し、子どもに分かりやすい形で授業が進められました。
当日は高校生・大学生が受付などのボランティアで参加しました。学生も子どもの学びのお手伝いをすることが、自らの学びとなります。

次回の授業は群馬大学医学部で開催予定ですが、今後の展望は県内の多くの大学の協力を得てスクールキャンパスを展開し、学びの拠点を拡大していくことです。
山に囲まれた群馬ならではの自然と触れ合う授業や、子ども大学かわごえとの交流を深めることも検討しています。

2013年7月 8日 (月)

特定非営利活動法人 生きがい110番

ー 生きがい110番 -

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〇 理事長 渡邊ヒルミさんにお話しを伺いました。

  生きがい110番の名前の由来は、『気軽に電話して下さい!』

     の、思いから名前を付けたそうです。

〇 弱い立場の人達を支援する。生きがい探しの場提供

   1) 高齢者支援

    ・ 日常生活の中で困っている事を支援。

     (買い物、刈り他を有料にて)

   2) 子育て支援

    ・ 不登校生徒に、勉強を教える。

    ・ 不登校児の話し相手。

    ・ 子育て中の母親を対象に、悩み相談、料理教室

   3) 技能訓練支援

    ・ 群馬県フラワーデザイン訓練校で、指導員養成(花療法)

      ボランティアとして、病院・老人施設・養護施設等訪問。

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〇 この他、交流・ふれあい活動  
    環境・保全支援活動

   ・ 旅行、井野川花いっぱい運動

    (コスモスロード)を行う。

〇 今年は、10月に岩手・11月に宮城を現地訪問し、現地NPOと協力

    して各2日間に8回の花リハビリを予定しています。

※ 今後も、弱い立場の人達の味方になって活動を続けて下さる事を

   願います。                            (鈴木)