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NPO法人会計基準

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2018年1月30日 (火)

生活学校助成金

締切:平成30年3月30日(金) http://www.ashita.or.jp/sg2.htm   

近所の一人暮らしのお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの収集や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか。  生活学校としてご参加いただいた地域活動団体には、当協会から、活動経費の助成や、地域づくり情報誌「まちむら」の提供をいたします。

■対象団体(①及び②に該当する団体)  

①身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体  

②全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加できる団体

■助成金額  

生活学校に参加すると「6万円(初年度3万円、2年目3万円)」の助成が受けられます。     さらに、これとは別に、     

①全国運動(フードドライブ)に参加すると3万円     

②新しい地域課題に参加すると3~5万円    

活動費の助成が受けられます。

2018年1月29日 (月)

NPO法人の会計基準が改正されました。

改正内容
 改正項目1:受取寄付金の認識 従来:実際に入金した時に収益に計上する。 改正:確実に入金されることが明らかになった場合に収益に計上する。 ⇒新たにQ&Aを8つ新設。
 改正項目2:役員報酬と関連当事者間取引の明確化
役員に支払った報酬は「役員報酬」という科目で表示するが(従来通り) 「給料手当」と表示された場合は注記に役員への支払いの総額を表示(改正)。 ⇒Q&Aを2つ変更し、1つ新設。
 改正項目3:その他の事業がある場合の活動計算書の表示の変更
その他の事業がある場合には、「特定非営利活動に係る事業」と「その他の事業」の それぞれの次期繰越正味財産額が明示されるように改正。
 改正項目4:特定資産のQ&Aの改正 Q27-3の「特定資産とは何ですか?」の解説を改正
詳細は

わかば基金 応募受付が始まります

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらうことを目的としています。

また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。

申請受付は、2月1日(木)から、

締切は、3月30日(金)必着となります

https://www.npwo.or.jp/info/7341

生物多様性保全推進交付金(エコツーリズム地域活性化支援事業)のご案内

応募受付期間 H30/1/26~2/16
公募要領はサロン助成金コーナーにあります。

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2018年1月27日 (土)

2017年度Give One(ギブワン)新規登録団体 募集を開始

【2017年度Give One(ギブワン)新規登録団体 応募概要】

■応募資格
 ・ホームページを持っている団体(Face Bookのみは不可)
 ・活動開始から2年以上が経過している団体

■応募期間
 2018年1月22日(月)~2018年2月5日(月)

■応募書類
 登録応募用紙のほか、年次報告書、会計報告書、団体パンフレット等
 をお送りください。
 ①登録応募用紙はword形式です。ホームページからダウンロードし、
  記入したものをメールでお送りください。
 ②以下の提出書類は、メールあるいは郵送でお送り下さい。
  1.過去3年分の年次報告書 1通
  2.過去3年分の会計報告書 1通
  3.直近の中期目標・中期計画(ある場合) 1部
  4.団体紹介用パンフレット 1部
  5.その他報道実績などの資料がありましたら、1部お送りください。

■応募要項
 詳しい内容については、ホームページ上の「Give One公募のご案内」をご覧ください。

■提出書類の送付先
 〒104-0043 東京都中央区湊 2-16-25-202
 公益財団法人パブリックリソース財団
 担当 新井利延
 電話:03-5540-6256 Fax:03-5540-1030 
 E-mail:info@giveone.net

■情報について
 ご提出いただいた資料およびご記入いただいた個人情報は、
 本オンライン寄付サイト登録団体の選考および、
 サイトの運営に関連する目的以外に使用することはありません。
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新井利延
公益財団法人 パブリックリソース財団
〒104-0043 中央区湊2-16-25 202
Phone: 03-5540-6256 Fax: 03-5540-1030
http://www.public.or.jp
E-mail:center@public.or.jp
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オンライン寄付 Give One(ギブワン)
http://www.giveone.net
Invest in the Future!
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2018年1月24日 (水)

『社会課題を解決する協働事業提案』

平成30年1月19日(金)13:30~高崎市商工会議所6階ホールにて『社会課題を解決する協働事業提案』と銘打ち、NPOと企業との協同事業について事例発表と事業提案、及び交流会が行われました。発表NPO法人は11団体、企業10社、一般聴講者を含めると合計で77名の参加となりました。

第1部の協働事例発表では、NPOと企業との協働事業として、藤岡市ボランティアネットワークセンター『ウィズ』事務長 佐藤倉雄氏、エスエー企画(株)代表取締役社長 岩崎武栄氏、(特非)国際比較文化研究所 学生スタッフのみなさんの3団体から事例の発表がありました。

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先駆者である方々のお話をみなさん真剣に聞いてらっしゃいました。

第2部では、NPO法人による『共同事業提案の発表』と参加企業による『企業の自己紹介』が行われました。

『共同事業提案の発表』ではNPO法人11団体がそれぞれに取り組みたい社会課題とその企画概要、NPOの役割と企業の役割、また、企業側メリットや協働によって期待される効果について3分間でそれぞれ熱い思いを発表されました。

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次に参加された企業の10社のうち9社より、自社紹介と『今後取り組んでいきたいと考えている社会貢献活動』について発表がありました。

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第3部は交流会でした。

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発表団体と企業の名刺交換の後、フリータイムとなり一般聴講者も含めた全参加者全員による交流会が行われました。直接交流する機会の少ないNPOと企業さんにとって、今後の協働に向けてのきっかけ作り出会いの場となりました。

主催:群馬県・群馬NPO協議会、後援:高崎商工会議所

2018年1月18日 (木)

食文化の継承と発展、並びに食に関する諸問題に向き合い活動されている団体、組織への助成

財団法人 ぐんま食と歴史文化財団が、食文化の継承と発展、並びに食に関する諸問題に向き合い活動されている団体、組織への助成活動を募集しています。

平成30年2月15日(木)必着

詳細は下記

https://www.gunma-shokureki.jp/

2018年1月 8日 (月)

WAM助成(社会福祉振興助成事業)

http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/H30boshu/tabid/2684/Default.aspx

締め切り2018年1月29日

2018年1月 4日 (木)

社会課題を解決する協働事業提案聴講者募集

いままでの協働、これからの協働についての見本市です。

どうぞ皆様 お申込みをお待ちしています。

申し込みはこちらから 

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