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NPO法人会計基準

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2012年2月29日 (水)

特定非営利活動法人 伊勢崎市境日中友好民間協力会

特定非営利活動法人 伊勢崎市境日中友好民間協力会は中国から実習生を受け入れるなど、国際協力活動を行っている団体です。今回は事務局長の佐藤 雄一郎さんにお話をお聞きしました。

事務局長の佐藤 雄一郎さん

伊勢崎市境日中友好民間協力会の歴史は長く、前身となる「堺町日中友好民間協力会」は1986年に設立され、今年で26年目になります。

団体名の「民間」は国や自治体など行政から補助金はもらわず、あくまで民間組織として活動するという意味が込められています。

活動を始めたきっかけは20数年前、伊勢崎市境日中友好民間協力会代表の原 富夫さんが、太田市で中国・撫順市の産業研修生と出会ったことでした。同席していた副会長の尾島 高次郎さんは、戦後撫順市内で傷害事件に遭遇し、瀕死の状態の尾島さんを撫順市の少年が助けてくれたという話を幾度も聞かされていたそうです。この話に触発され撫順市との友好交流が始まりました。

伊勢崎市境日中友好民間協力会では中国・撫順市科学技術協会と友好交流を行っており、1990年から中国・撫順市から技能実習生を受け入れています。当初は残留孤児の支援などを行っていましたがその後、留学生や研修生の受け入れに比重を移しています。

中国・地図

技能実習生は当初、工場で働く技能実習生がメインでしたが、中国に日本企業が多く進出していることもあり、現在は農業実習生が多くなっています。受け入れ人数は当初は10名前後でしたが徐々に増え一番多い時は2009年に50名という年もありました。ここ10年で増えたそうです。今年は28名受け入れました。今まで受け入れた人数は合計300名を超えたそうです。

実習生の年齢は30歳前後でうち女性が今年は10名で1/3~1/4、皆既婚者で今年は28名受け入れました。農業実習生は伊勢崎、太田、深谷の大規模農家で農業技術を学んでいます。

伊勢崎市境日中友好民間協力会のスタッフは5名で動いており、常勤が1人、事務局長の佐藤さんはパートとして事務作業を行っています。基本的に皆ボランティアで関わっています。

課題は近年法律が複雑化して書類作りなどの事務作業量が膨大になり、ボランティアでこなす仕事量を超えていることがあるそうです。

また、実習生を受け入れる農家からは、関係する法規制を改善してほしいという要望が出ています。現在の法律では事業専従者(除く社長)1人につき1人の外国人(3人以上は頭打ちとなり3人まで)となっています。つまり事業専従者が1人しかいない場合、1人しか外国人を雇えず、人手を必要とする農家ほど人を雇えないという問題があります。

Chinajapan_amity_exchange

伊勢崎市境日中友好民間協力会ではこれからも国際貢献をしていきたいと考えています。

(佐藤)

2012年2月28日 (火)

見に来んさーと ~春よ来い はやく来い~

120228春よ来いはやく来い


2月28日(火)NPO・ボランティアサロンぐんまにおいて、ランチタイムミニコンサートが開かれました。

今回は~春よ来い はやく来い~と題して「前橋ギロック友の会」による演奏が披露されました。

前橋ギロック友の会は、アメリカの作曲家 William Gillock の作品を楽しむ音楽愛好家の集まりです。

  • 演奏プログラム
  • 花のワルツ(ピアノ連弾)
  • 公園で遊ぼう(ピアノ連弾)
  • Last Spring(ピアノソロ)
  • タイスの瞑想曲(マンドリン)
  • Waltz For Debby(ピアノソロ)
  • 早春賦(歌)
  • 春よ来い(トーンチャイム)

演奏の途中には事前に配られた歌詞カードを使って早春賦を歌いました。

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このランチタイムミニコンサートは、多くの演奏、運営ボランティアの皆様の協力で成り立っています。

ミニコンサートの最後はトーンチャイムにより春よ来いが演奏されました。

(佐藤)

平成24年度 ニッセイ財団 高齢社会 先駆的事業助成

高齢社会における先駆的事業
-共に生きる地域コミュニティづくり-

募集締切
平成24年5月31日(木)

1. 助成対象事業
 次の先駆的事業を助成対象とします。

①高齢社会における地域福祉、まちづくりを目指す地域を基盤とした先駆的事業
(例) ○地域ケア、ケアシステムを日常生活圏域で作り上げる事業
○相談から新しいサービス開発、地域開発、まちづくりにつなげる事業
○地域の支え合いや福祉で街づくりを目指す事業
○保健・医療・福祉・生涯学習の連携・ネットワーク作りを目指す事業   など
②高齢者の自立・自己実現・社会参加等を推進する地域社会システムづくりの先駆的事業
(例) ○高齢者の知識・経験等が生かされる場づくりやそのシステム化を目指す事業
○高齢者が参加する世代間の新たな支え合いの仕組みを目指す事業
○高齢者のボランティア活動の開発やその地域システムづくりを目指す事業 など
③認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆的事業
(例) ○認知症ケアの専門職の育成や啓発等を含む認知症ケアシステムの構築を目指す事業
○認知症の予防プログラムの開発や地域での予防システムの構築を目指す事業
○認知症高齢者の早期発見や早期対応等の地域システムづくりを目指す事業 など

「先駆性」とは以下のいずれかに該当することです

・取り組みの着眼点が先見的、ユニークであること
・他の地域のモデル、先進事例となりえること
・他の地域で取り組まれている複数の活動を組み合わせることで、地域住民の多様なニーズに応え得ること
・多様な団体、機関が構成員として参加することにより、地域住民の多様なニーズに応え得ること
・対応が急がれる団地等の大型集合住宅を事業対象地区とすること

*平成24年度は東日本大震災被災地の復興に資する事業の積極的な応募を期待します

2. 助成対象団体
 既に活動実績がある社会福祉法人、財団法人、社団法人、NPO法人を原則とし、その代表者及び事業責任者が信頼するに足るものであることとします。
 助成を受ける法人(団体)のみが、その事業を展開するのではなく、住民や行政、施設、社会福祉協議会、学識経験者等がチームをつくり、広く地域住民を対象とした活動を展開していただきます。
 なお、同一法人(団体)に対しての助成は1回とします。

3. 新規助成団体数
 本年度の新規助成団体数は1~2団体とします。

4. 助成期間と助成金
 助成期間は平成24年10月1日から平成27年3月31日までの最長2年半とします。

(期間) (年度) (助成金)
平成24年10月1日~平成25年9月30日 第1年度 250万円以内
平成25年10月1日~平成26年9月30日 第2年度 350万円以内
平成26年10月1日~平成27年3月31日 第3年度 100万円以内

 2年半の合計助成金は700万円以内とします。
 ただし、この助成では、半年毎に進捗状況等をご報告いただき、助成事業の遂行状況が順調であることを確認させていただきます。第1年度・2年度上期終了後に継続助成の申請をいただき、選考を行います。(選考評価対象期間は前半9ヶ月)
 また、第2年度の助成金は、中間シンポジウム経費(上限100万円)を加えて、350万円以内とします。

助成決定
 当財団選考委員会にて選考の上、9月上旬の理事会で決定。


詳しくは下記ウェブサイトをご覧ください。

2012年2月24日 (金)

親子ボランティアで作った カレンダー

活動体験事業として行った、親子ボランティア「カレンダーを作ってお年寄りにプレゼント」で作成したカレンダーをNPO法人かけはしの「かけはしの家長磯」に届けました。

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子どもが絵を描いて、親がパソコンで暦を作りカレンダーを作りました。親子で一緒に作った作品です。

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「かけはしの家長磯」はできたばかりで、1階が居室、2階がデイサービスになっています。1階の談話室は日当たりのよい部屋ですが、まだ何もありません。子どもの絵は心を和ませてくれるので、ここに飾って利用者の方にホットしてほしいと、顔をほころばせておっしゃっていました。

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present 親子ボランティア「カレンダー作り」参加者募集

penguin時:3月18日(日)10:00~12:00

penguin所:NPO・ボランティアサロンぐんま(県庁昭和庁舎1階)

penguin条件:大人はパソコンを使用しますので、ワード入力のできる方

penguin申し込み:メールまたはFAXに(1)参加日時(2)参加者全員の名前と子どもの年齢(3)住所(4)電話番号を記入

申し込み:NPO・ボランティアサロンぐんま

       E-mail gunma-nposalon1@kl.wind.ne.jp

                FAX   027-210-6217

全労済 2012年地域貢献助成事業

応募期間
2012年3月16日(金)~4月3日(火)(当日消印有効)

助成対象活動

  • (1)環境分野
  • ①地域の自然環境を守る活動
  • 継続的に取り組む森づくり、里山や竹林の整備・保全の活動、河川や湖沼・海洋などの水質浄化活動、野生生物の保護など
  • ②循環型地域社会をつくるための活動
  • ごみの軽減やリサイクル・リユース、省エネルギー。自然エネルギーに関わる活動など
  • ③地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動
  • 地域の子どもや住民を対象とした自然観察会、環境教育のための学習会など
  • (2)子ども分野
  • 地域の中で、学校外の多様な育ちを応援する次のような活動
  • ①子供たちの豊かな遊びの場を作る活動
  • ②子供たちが交流し学びあえる場をつくる活動
  • ※子ども自身が主体的に参画して取り組む活動を重視します。
両分野共通で重視する活動
多数の地域住民、市民団体や自治会などが活動に関わることで、人と人とのつながりが生まれ、コミュニティーの形成、発展、再生につながるような活動
地域に密着し継続して取り組む活動
助成によってどう活動が充実、発展するのかが明確である活動

助成対象活動

 日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)~(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。
  • (1)NPO法人、任意団体等(NGO、ボランティア団体等)
  • (2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2012年4月3日)
  • (3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)
  • ※過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、過去5年以内に3回以上全労済から助成を受けられた団体は、助成対象になりません。

助成内容

  • (1)助成総額:2000万円(上限)予定
  • 環境分野1000万円、子ども分野1000万円を予定しています。
  • (2)1団体に対する助成上限額:30万円
  • 応募は1団体あたり1事業のみとなります。
  • (3)助成対象となる費用
  • 資材費、旅費交通費など活動に直接係る経費や、人件費(謝金等含む)が対象となります。
  • ※詳しくは応募要項をご覧ください。

助成対象期間

 2012年7月20日~2013年7月19日に実施する活動を対象とします。

応募方法など、詳しくは下記ウェブサイトをご覧ください。

第5回ティファニー財団賞-日本の伝統文化と現代社会-

The Tiffany Foundation Award

応募期間
2012年2月20日より4月2日(必着)

対象となる活動

  1. ティファニー財団賞では
  2. 地域の伝統文化を現代社会の営みにマッチさせ、地域文化を核として広く市民を巻き込んだ活動となっている事業
  3. 地域社会に昔からあった活動を再活性化することにより、地域の誇りを取り戻し、地域の活性化に寄与している事業
  4. 伝統文化をテーマに国内外と交流することで開かれた地域づくり、地域社会の活性化に役立てている事業

等を行う組織を対象に表彰を行います。ティファニー財団賞に対して応募いただいた中から、選考委員会によって各賞にふさわしい団体が一団体ずつ選定され、受賞団体にはそれぞれ賞金200万円及びティファニー製トロフィーが贈呈されます。

ティファニー財団賞
伝統文化大賞
全国的に評価を受け認知されている団体のうち、そこに留まらず革新性等を追及し、積極的な活動を行っている団体
ティファニー財団賞
伝統文化振興賞
小規模ながら地域社会で高く評価され、その将来性に高い期待が寄せられている団体や模範的な活動を行う団体

○ここでの伝統文化とは
歴史の中で世代をこえて受け継がれている習慣、芸能、産業などを意味する。お茶・お花に代表される狭義の伝統文化だけではなく、歴史的な深みを持ち、人々の暮らしに根づいているさまざまな地域の活動、生活様式全般を指す。


対象団体の資格

  1. 個人ではなく組織(法人格の有無を問わない)であること。
  2. 将来にわたり活動を続けていく意思を持っていること。
  3. 営利の追求を主たる目的としていないこと。
  4. 原則として活動の開始から5年以上継続して活動していること。

結果発表・授賞式

2012年9月頃に結果の通知をいたします。
第5回ティファニー財団賞の授賞式は2012年9月頃に東京での開催を予定しています。


応募方法など、詳しくは下記ウェブサイトをご覧ください。

(佐藤)

2012年2月23日 (木)

見に来んさーと ~私たちが奏でるヘルマンハープ~

私たちが奏でるヘルマンハープ


NPO・ボランティアサロンぐんまでは2月21日(火)12時20分から、ランチタイム見に来んさーとを開きました。

今回は「私たちが奏でるヘルマンハープ」と題して、育英短期大学ヘルマンハープ部の学生の皆さんが演奏を披露しました。

  • 演奏曲は以下の曲目です。
  • きらきらぼし
  •    
  • エーデルワイス
  •    
  • グリーンスリーブス
  • 海の見える街
  • さくら
  • 荒城の月
  • よいまちぐさ
  • 夏の思い出

育英短期大学ヘルマンハープ部は2009年5月、日本初のヘルマンハープの部活動として発足しました。老人福祉施設や保育園などを中心にボランティア演奏を行っています。

「ヘルマンハープ」とは、今から25年前、ドイツで生まれた小型竪琴(たてごと)です。ダウン症のわが子にも楽器を奏でる喜びを…と、ヘルマン・フェー氏が考案、開発した楽器です。誰にでも演奏できる親しみやすさと、心に染み入る優しい音色を奏でます。

会場には100人を超える観客の方々が集まり、ヘルマンハープの優しく、美しい音色に耳を傾けました。

演奏会の終了後、ヘルマンハープ部によりヘルマンハープの解説が行われました。

(佐藤)

2012年2月22日 (水)

NPO法人会計基準 税理士から学ぶ基礎講座

平成24年2月17日、18日 高崎市中央公民館において、NPO法人会計基準について学ぶ12時間にわたる連続集中講座を実施しました。

参加人数は17日午前36名 午後34人 18日午前34人 午後24名 全講座参加者15名でした。

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bud1日目午前中は現預金以外に資産負債がない団体向けの実務基礎編です。

会計基準の特色、構成、作成すべき財務諸表(活動計算書、貸借対照表、注記)、

勘定科目の設定では行政や企業会計とのちがい、

収益の部の科目、費用の部の科目では事業費と管理費の区分、人件費とその他の経費の区分、共通経費の按分の実務演習を行いました。

bud午後は現預金以外に資産負債がある法人向けの実務応用編です。

資産、負債の計上の仕方、複数事業を行っている場合、の事業費の内訳表の作成の仕方、その他の事業を行っている場合の活動計算書とその他の事業で得た利益の繰り入れの方法、現物寄付やボランティアによる役務提供を受けた場合などNPO法人に特有の取引について、使途が制約されている寄付金、助成金、補助金の扱い、従来の方法からの移行の仕方を学びました。

bud2日目午前中は法人税、消費税(特に本年度、次年度NPO等支援事業で事業費が1000万円を超える団体は2年後に消費税課税対象になるので注意が必要であるので注意が必要です。)、源泉所得税(理事長への報酬支払での注意点)、印紙税について具体的にひとつひとつ教えていただきました。

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bud午後は新寄付税制、NPO法改正のポイントの解説後、具体的にNPO法人会計税務専門家ネットワークが2011年11月に認定NPO法人となるまでの申請から認定までの所轄庁とのやりとりの経緯、作成した申請書類をみながら取得実務について学びました。

1日講座後、脇坂さんと職員の夕食会を行いまいました。

会計税務については、質問しにくいのですが、場を改めフランクな食事会の中では素朴な質問をさせていただくことができました。

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2012年2月16日 (木)

名簿管理、あっという間の名刺づくり パソコンお助けサロン

平成12年2月16日 18:00から18:30までパソコンお助けサロンが開催されました。

テーマはNPO法人がよく使う、会員名簿管理、名刺づくりについてです。

NPO法人フォレストぐんま21、NPO法人ひこばえ、NPO法人ぽれぽれ

NPO法人群馬県ものづくり研究会 、NPO法人ぐんま郷土芸能助っ人塾

が参加しました。

市民ITサポーター5名が手作りテキストにより解説、サポートをボランティアで行っています。

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good名簿管理では正確かつ能率よく入力するための工夫を学びました。

 oneふりがなを関数を使い自動入力させる方法

 two郵便番号から住所変換方法

 threeドロップダウンメニュを設定し、データ選択できるようにする方法

 fourセルに書式指定し、入力したものが数字か日付か、文字か自動判断させる方法

 fiveIMEの入力モードが自動的にひらがな入力の「あ」、半角英数モードの「A]に切り替わる方法

 sixテーブル機能を活用について、

  末行にいくと自動的に同じ様式がついた新しい行が自動的に追加され大変便利です。

good時間10分延長で、差し込み印刷機能をつかった簡単名刺づくりを学びました。

1枚の名刺をつくり、ボタンを押すだけでアッという間に10枚の名刺が完成しました。

2012年2月15日 (水)

見に来んさーと ~アコースティック弾き語り~

アコースティックギター弾き語り


NPO・ボランティアサロンぐんまでは2月14日(火)12時20分から見に来んさーと ~アコースティック弾き語り~を開きました。

高橋 晃さん

今回は「アコースティックギターの弾き語り」と題してギターの演奏が披露されました。

演奏はフォーク酒場を経営している高橋 晃さんです。

  • 演奏曲は以下の曲目です。
  • ■弾き語りコーナー
  • 初恋
  • 踊り子
  •  
  • ■みんなで歌おうコーナー
  • 22才の別れ
  • なごり雪
  • 神田川
  • 岬めぐり
  • 涙そうそう
  • あの素晴らしい愛をもう一度

2曲弾き語りが披露されたのち、みんなで歌おうということで会場に来た皆さんとともに事前に配られた歌詞カードを見ながら懐かしのフォークソングを歌いました。

観客の皆さんは70年代の懐かしさに浸りながらアコースティックギターの音色に耳を傾けていました。

今回も会場準備、セッティングはボランティアの皆さんで行われました。

見に来んさーと終了後は高橋さんを囲んで食事会が開かれました。

(佐藤)