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NPO法人会計基準

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2015年2月27日 (金)

NHK厚生文化事業団「わかば基金」からのお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、

支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらおうというものです。

また「東日本大震災復興支援」部門では、震災の被害から再生に向けて尽力している

グループの応援もしております。


■支援内容
①「支援金」部門  7 グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

②「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 50台ほど
 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)

③「東日本大震災復興支援」部門  7 グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

■支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグ
ループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。

※ 詳細は下記URLをご参照ください。
募集要項や申請書もダウンロードできます。
http://www.npwo.or.jp

■申込方法・締切
申し込み方法: 規定の申請書に必要事項を記入の上、当団へ郵送(郵送のみ受
付)。
締切: 平成27年3月31日(火) 必着

■発表
平成27年6月末、応募団体に郵送で通知

■選考
当団内に設けた選考委員会で審査の上、支援先を決定します。
 
■申込・問い合わせ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL.03-3476-5955/FAX.03-3476-5956
e-mail:info@npwo.or.jp

2015年2月25日 (水)

2015年度 ドコモ市民活動団体への助成募集

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)より、助成金募集のお知らせです。

1. 助成対象活動

子ども分野:「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する次のような活動

1 不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対しての精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール・カウンセリングなど)
2 児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒を保護・支援する活動
3 非行や地域犯罪などから子どもを守るための支援活動
4 子どもの居場所づくり(働く親支援のための安全な保育、子どもの不安や悩みに対する相談活動など)
5 発達障がい(アスペルガー症候群、LD、ADHDなど)のある児童・生徒の支援活動
6 東日本大震災で被災した子どもたちの支援活動
7 上記(1)から(6)以外で「子どもを守る」という視点に立った活動テーマにふさわしい支援活動

環境分野:「環境を守る」をテーマに、これからの地球や地域の環境のためになる次のような活動

1 省エネ、再生可能エネルギー導入の推進など、低炭素社会の実現に向けた活動
2 リデュース・リユース・リサイクルなど、循環型社会を形成するための活動
3 森林管理、里地・里山づくり、希少生物の保護など、地域の生物多様性の保全に繋がる活動
4 化学物質・有害物質対策により地域住民の安心・安全を確保する活動
5 環境教育、環境情報を通じた双方向のコミュニケーションを促進する活動
6 上記(1)から(5)以外で「環境を守る」という視点に立った活動テーマにふさわしい支援活動

※「子ども」「環境」ともに、日本国内で実施する活動を対象とします。

2. 助成金額

●子ども分野 助成総額:1,500万円(上限)予定
●環境分野  助成総額:500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高100万円までの申請を可能としますが、標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。

  • ※採用基準に満たない施策内容であっても、団体の将来性・可能性などに特に期待が持てる申請については、標準額の半額程度を「活動奨励金」として助成する場合があります。

3. 助成対象団体

  1. (1)日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で8月末までに法人登記が完了見込みの団体。
    なお、活動実績が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含みます)。
  2. (2)複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記(1)の要件を満たしていることを条件とします。地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問いませんが、任意団体の場合は、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されていることを条件とします。
  • ※反社会的勢力とは一切関わっていないことを要件とします。
  • ※1団体1件の申請に限ります(「子ども」「環境」両分野に重複した申請も不可)。
  • ※過去にMCFから助成を受けた団体の再申請も可能ですが、特に「再申請」の意義について、重点的に審査をさせていただきます。

4. 助成対象期間

2015年11月1日~2016年10月31日に実施する活動が対象です。

5. 助成対象となる経費

助成対象事業に必要な次の経費

(1)謝礼金 外部から招聘した講師等への謝礼金、作業補助者(臨時アルバイト)への手当
(2)旅費 交通費、宿泊費
(3)物品購入費 備品費、機器類の購入費
(4)賃借料 事務室、会議室などの借料
(5)資料購入費 書籍、写真などの購入費
(6)印刷費 検討資料、配布資料、報告書などの印刷費
(7)通信運搬費 郵便料金、宅配費など(電話代、プロバイダー代は除く)
(8)その他 上記項目に該当しない必要経費

※以下のような支出、及び助成金の使用は禁止します。

  • 事務局長、理事、フルタイムの専従スタッフの人件費
  • 助成対象事業から得られる収入(講師謝礼など)の他事業への充当
  • 当該団体の関連団体(団体構成員が役員等を兼務している団体や資本関係のある団体)への委託
  • 自団体が支払い先となるような支出、その他MCFが不適当と判断した経費

6. 自己負担金の準備

本助成事業の申請で実施する施策に対する必要総経費の20%以上を各団体でご負担いただくこととし、MCFからの助成金は、総経費の80%未満とします。
【例】助成金額が50万円の場合、12万5千円以上の自己負担が必要です。
必要総経費62万5千円 × 20% = 自己負担金12万5千円 助成金額50万円

7. 助成額の減額査定

審査の結果、申請額を減額査定して助成額を決定する場合があります。
  1. (1)申請額を下回る減額査定
  2. (2)標準額(50万円)の半額程度での「活動奨励金」

8. 助成金の支払及び領収書の提出

助成金の支払いは2015年10月末を予定しています。
入金確認後、速やかに領収書のご提出をお願いします。

9. 助成金の使途変更

申請した支出経費以外への流用は、認めません。やむを得ない事情で変更する場合は、事前に変更手続きを行い、MCF事務局の承認を得てください。

10. 応募受付期間

2015年3月1日(日)~4月24日(金)必着

11. 応募方法

ホームページからダウンロードした申請書に必要事項をご記入のうえ、MCF事務局宛てに、簡易書留、宅配便など必ず配達記録が残る手段で送付してください(4月24日必着)。

ダウンロードはこちらから→http://www.mcfund.or.jp/docomo_josei/action.html

問い合わせ

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局

〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41F

TEL:03-3509-7651(平日10時~18時)

E-mail:info@mcfund.or.jp

全労済 地域貢献助成事業2015募集

「2015年全労済地域貢献助成事業」のご案内

~環境活動、子育て・子育ち支援活動を応援します!~

応募期間:2015年3月25日(水)~4月8日(水)

全労済は、社会貢献活動の一環として、1992年より環境問題などに取り組む団体を対象に助成事業を行っています。

助成対象となる団体

日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)~(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。

(1)NPO法人、任意団体、市民団体

※ 活動への参加が居住地域等で制限されている団体は対象外となります。

(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2015年3月8日)

(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)

※ 過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、直近5年以内(2010年~2014年)に3回全労済から助成をうけられた団体は、助成対象になりません。

助成対象となる活動

(1)地域の生態系を守る活動

森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など

(2)低炭素・循環型の地域社会をつくる活動

自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など

(3)地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動

自然観察会、環境教育のための学習会、農業体験や棚田・谷津田の保全等を通じた地域交流など

(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動

親子サロン・読み聞かせ・プレーパークなど

(5)困難を抱える子ども・親が、たすけあい、生きる力を育む活動

障害・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

① 広く地域住民に対して活動が開かれ、日常的な人のつながりが生まれる活動

② 地域に密着し継続して取り組む活動

③ 助成によってどう活動が充実、発展するのかが明確である活動

④ (4)、(5)の対象活動については、子どもや当事者が主体的に参画して取り組む活動、子どもの自己肯定感を高める活動

注)自己肯定感とは、「自分は生きている価値がある」という気持ち。「自分の存在そのものへの自信」を意とします。

<ご注意> 以下のような活動は対象となりません。

  • 花いっぱい運動や公園の植栽整備等および近隣地域の清掃活動
  • 特定の団体・宗教の利益や教義の布教につながる可能性がある活動
  • 一過性のイベントとして行われる活動
  • 調査研究。書籍等の出版・発行
  • その他「全労済地域貢献助成事業」としてふさわしくないと認められる活動

助成内容

1. 助成総額:2,000万円(上限)予定

2. 1団体に対する助成上限額:30万円
応募は1団体あたり1事業のみとなります。

3. 助成申請の対象となる費用について
旅費交通費、物品・資材・事務用品購入費など活動に直接係る経費や、人件費(謝金等含む)が対象です。ただし、人件費は助成申請額の2分の1を超えない額とします。

※ 詳しくは応募要項をご参照下さい。

助成対象期間

2015年7月20日~2016年7月19日に実施する活動が対象です。

選考

外部有識者や全労済関係者などで構成される審査委員会で決定します。

選考結果は、2015年7月上旬頃に全応募団体へ文書にて通知致します。

応募要項・申請書

ダウンロードによる入手はこちらから↓

http://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2015/150213.php

お問い合わせ先

全労済 総務部内 地域貢献助成事業事務局

(担当 平信、斎藤)

TEL:03-3299-0161/FAX:03-5351-7772

(平日10時~17時 土日祝除く)

電子メール:90_eco@zenrosai.coop

応募方法

所定の申請書に記入、必要書類を添付のうえ下記応募書類提出先へ各2部を送付して下さい。

持参、FAX、電子メールによる提出は受け付けておりません。

応募書類送付先

〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10

全労済 総務部内 地域貢献助成事業事務局宛

応募期間

2015年3月25日(水)~ 4月8日(水)必着

第7回夢屋基金 助成金募集

公益財団法人公益推進協会では、助成金『第7回 夢屋基金』の募集をしています。 

目的

夢コーポレーショングループからの寄付を生かし、活力あふれ豊かな未来のため、子ども健全育成、環境保全、災害救援、国際交流・親善の分野で、さまざまな公益活動を支援し、公益の増進に寄与することを目的とする。

助成対象

国内外において実施される事業で、以下の用件をすべて満たしたもの。

1.上記の目的を達成しようとする事業であること
2.法人格取得後1年以上の活動実績を有する団体が行う事業であること 
3.他の助成金や補助金を得ていない事業であること
4.営利を目的としない事業であること
※助成が決定した場合、実施する事業に関する広報物(チラシ・パンフレット・ホームページ等)には、「公益財団法人公益推進協会 夢屋基金による助成事業」であることを必ず明記してください。公表のない場合は返還を求めることもあります。

助成件数

5件程度

助成額

助成金額:一件あたりの助成金上限は原則として50万円以内
※パソコン・カメラ等の耐久消費財や30万円以上の物品の購入、常勤スタッフの人件費等の経常的経費は対象となりません。
なお、補助率等の制限はありません。

助成期間

単年度(平成27年5月から平成28年3月までの間に行われる事業が対象)

応募手続き

・以下のリンクから応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入してください。 
・必要事項を記入後、応募用紙、前年度の決算書(貸借対照表と収支計算書等)、事業報告書、履歴事項証明の写し、写真を郵送して下さい。郵送のみ受付。 
・その際、活動や会員等を写した写真を最低1枚は提出してください。夢屋店舗におけるポスター掲示による投票では写真が必須ですので、一次通過団体には、写真データをメールでお送りいただきます。 また、可能であれば活動状況のわかる資料(チラシ、画像資料など)も併せてお送りください。

 応募用紙のダウンロードはこちらhttp://kosuikyo.com/1718

 

募集期間

募集開始:平成27年1月26日(月)
募集締め切り:平成27年3月11日(水) ※当日消印有効

申請書及び活動報告書関係の資料郵送先

〒105-0004
東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
(公財)公益推進協会 夢屋基金事務担当 高野 宛

選考方法及び通知

当財団の選考委員会において厳正に選考し、理事会で助成候補を決定します。
その後、候補団体名と助成内容の情報を元に、夢屋各店舗利用のお客様による応援ポイント投票が行われ、その投票結果を参考にして、最終的に当財団の選考委員会にて、提出された申請内容と申請額を勘案し助成額を決定します。 
なお、4月下旬を目処に申請者に対し、採否を文書又はメールで通知します。 

※採否通知のメールについて
採否の通知は、当財団のメールアドレス info@kosuikyo.com からメールをお送りいたします。受信時に迷惑メール扱いにならないよう、あらかじめご利用のメールソフトにて上記メールアドレスの受信許可設定をお願いいたします。万が一、4月末までに採否通知のメールが届かなかった場合はお問合せください。

助成金の交付

助成決定者には、採否の通知時に振込先を記入する用紙をお送りします。
その用紙が当財団に返送され到着後1ヶ月以内に、指定先口座に振り込みます。

助成決定者の義務

・活動成果の報告(活動報告書・収支のわかる資料・領収書の写し等)
事業終了後1ヶ月以内に成果報告を行ってください。

助成に対する問い合わせ先

〒105-0004 東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
公益財団法人公益推進協会 夢屋基金事務担当 高野
TEL 03-5425-4201  FAX 03-5405-1814
E-mail:info@kosuikyo.com

なお、問い合せの対応時間は平日の10:00~18:00までとします。

ランチタイム見に来んさーと(ミニコンサート) in サロン 2015

2月24日(火)のミニコンサート ハンドベル演奏

演奏者は、8名からなるベルアンサンブル蘭の皆さんです。

県内各地のピアノ指導者が集まって2002年に結成しました。2007年にはスリランカ、

2009年にはフィリピンにてコンサートを行い、不要になった楽器を現地の学校に寄付し

交流を行いました。

本日のプログラムは、

愛のオルゴール、愛のあいさつ、ラバースコンチェルト、小さな世界、川の流れのようになど。

最後は全員はっぴに着替えて八木節の演奏でした。

優しい音色にこころ癒されるひとときでした。

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8人の息がぴったり

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揃いのはっぴで八木節演奏

2015年2月17日 (火)

ランチタイム見に来んさーと(ミニコンサート) in サロン 2015

本日の演奏は周東侑子さんによるピアノ演奏です。

国立音楽大学を卒業後、ノルウェーの大学院に留学。

現在帰国中なので、本日出演していただきました。

プログラム

● D.スカルラッティ  ソナタ K.209/K.380/K.141

● ベートヴェン     ピアノソナタ 30番 op.109 第一楽章

● ベートヴェン     ピアノソナタ 21番 第3楽章

たくさんのお客様においでいただきました。

みなさん、演奏の素晴らしさに感動したようで、「ありがとう」とお礼の言葉をかけて

帰られるお客様が多かったです。

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次回2月24日は ベルアンサンブル蘭によるハンドベルの演奏です。

お楽しみに!!

2015年2月16日 (月)

科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援平成27年度募集開始のお知らせ

【機関活動支援型】

社会問題等に対する課題の解決をはかるために主に単独の機関が単年度で実施する科学技術コミュニケーション活動を支援

募集期間:平成27年2月2日~4月3日(金)

支援額:30~100万円(10企画程度)

支援期間:平成27年7月1日~平成28年3月31日

【ネットワーク形成型】

機関間における科学技術コミュニケーションに関するネットワークを活用し、3か年かけて社会問題に対する課題の解決を図る活動を支援

募集期間:平成27年2月2日~4月3日(金)

支援額:上限500万円(2~3企画)

支援期間:3か年

詳細確認や企画提案書様式のダウンロードは下記サイトを参照ください。http://www.jst.go.jp/csc/support/public/detail.html

【お問い合わせ】

独立行政法人科学技術振興機構

科学コミュニケーションセンター連携推進グループ

「科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援」担当

TEL 03-5214-7493

Email katsudo@jst.go.jp

2015年2月13日 (金)

「平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」公募&関東地方説明会開催

***************************************************
「平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」
    公募&関東地方説明会開催
【募集期間】平成27年2月6日(金)~3月31日(火)
http://www.geoc.jp/news/25607.html
***************************************************

環境省では「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律
(略称:環境教育等促進法)」に基づく協働取組を促進するため、協定の 締結
や具体的取組などについて、参考となる先導的な事例を形成し、協働取組のノウ
ハウを普及・共有することを目的とした協働事業を募集します。

【募集期間】平成27年2月6日(金)~3月31日(火)

【応募対象・条件】
○環境関係の活動を行う団体(NPO法人、一般社団法人、一般財団法人等)
○地域で環境保全に係る事業を行う協議会
○その他法人で、国との請負契約者となりうる者

【事業地域】
全国事業:1事業程度(請負額1事業あたり1000万円を上限)
地方事業:16事業程度(請負額1事業あたり250万円を上限)

【事業実施期間】
実施期間は平成28年3月まで

■応募の方法
(1)応募締切: 平成27年3月31日(火)17時必着

(2)お問い合わせ・提出先
【全国事業窓口】
環境省総合環境政策局環境経済課民間活動支援室
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B1階
Tel:03-3406-5181 Fax:03-3406-5064

【関東地方事業窓口】
関東地方環境事務所 環境対策課
(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨
県、静岡県)
〒330-6018 さいたま市中央区新都心11-2 明治安田生命さいたま新都心ビル18F

■「募集要項」「応募様式等」は下記のウェブサイトよりダウンロード下さい。
http://www.geoc.jp/news/25607.html

■説明会
日時:平成27年2月25日(水)13:00-14:00
場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
http://www.geoc.jp/access

【説明会等に関する問い合わせ】
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
TEL:03-3407-8107、FAX:03-3407-8164
E-mail:kyoudou@geoc.jp

関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)
TEL:03-3406-5180 FAX:03-3406-5064
E-mail:kanto-epo@geoc.jp

NPO法人北小学舎さん、ぐんま教育賞 入賞おめでとうございます。

館林を拠点に子どもの放課後学習指導を行っている、NPO法人北小学舎さんが、

ぐんま教育賞 「みやま未来賞(県民の部)」 【最優秀賞】を受賞しました。

平成27年2月12日 県庁昭和庁舎 正庁の間で表彰式が行われました。

終了後サロンにお立ち寄り、いただき、賞状をみせていただきました。

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2015年2月10日 (火)

ランチタイム見に来んさーと(ミニコンサート) in サロン 2015

note 2月10日のミニコンは、ウィーンの音楽劇オペレッタの演奏で、

ソプラノは清水芳美さん、ピアノが増井恵梨さんです。 お二人とも太田市在住です。

清水さんは学生時代にウィンナオペレッタと出会って以来、最も大切なレパートリーとして

歌い続けているそうです。教会音楽なども得意としています。

note プログラム

   オペレッタ 春のぱれーどより「ウィーンの響き、ウィーンの香り」

   オペレッタ ウィーン気質より「こんにちは愛しい家よ」

   オペレッタ 伯爵家令嬢マリツァより「もう一度踊りたい!」など8曲

清水さんは薄紫のドレスをまとい、演技をしながら歌うので、まるでオペレッタを

見ているような雰囲気でした。サロンにウィーンの風が吹いているよう・・・。

ピアノ伴奏の増井さんは可愛らしい黄色いドレス。増井さんの軽やかなピアノ演奏に乗せて、

清水さんの美しく響き渡る歌がなんとも素敵でした!

映像が載せられないのがちょっと残念デス。。。