フォトアルバム

サロン業務のご案内

  • ボランティア募集・ボランティア活動希望・NPO相談・イベント情報などサロンの日常をお伝えしていきます。 群馬NPO協議会は群馬県よりNPO・ボランティアサロンぐんまの運営を委託されています。

開館時間のご案内

  • 開館時間 平日10:00~19:00、土・日曜日10:00~17:00、火曜日、祝日、11月全館閉館日、年末年始は閉館となります。
  • 荒天時(特別警報発令時、大雪等の場合)には休館となる場合があります。

NPO法人会計基準

  • TypePad に登録する

最近のトラックバック

NPO・ボランティアサロンぐんま

  • 〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1 県庁昭和庁舎1階 TEL:027-243-5118 FAX:027-210-6217

« 2022年7月 | メイン | 2022年9月 »

2022年8月31日 (水)

令和4年前橋市民提案型パートナーシップ事業

20220831_133336_0001_4



2022年8月26日 (金)

【子供の未来応援基金】  令和5年度 未来応援ネットワーク事業 支援団体募集のお知らせ


独立行政法人福祉医療機構(WAM)は、子供の未来応援国民運動推進事務局の一
員として、子供の貧困対策を行うNPO等の運営基盤の強化・掘り起こしを行い、
社会全体で子供の貧困対策を進める環境を整備することを目的に、「未来応援
ネットワーク事業」を実施しています。

現在、令和5年度に子供の貧困対策事業を行う団体を募集中です。
皆さまのご応募を、心よりお待ちしております。

◇募集期間
令和4年8月9日(火)~9月20日(火) 15:00まで

◇支援金額
【事業A】上限300万円 /【事業B】30万円または100万円

◇対象事業
子供の貧困対策のための事業
(例)
・様々な学びの支援
・居場所の提供・相談支援
・衣食住など生活の支援  他

◇活動期間
令和4年4月1日~令和5年3月31日

◇対象団体
公益法人、NPO法人、一般法人、その他ボランティア団体や町内会など、非営利
かつ公益に資する活動を行う任意団体

▼ 募集情報の詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.wam.go.jp/hp/miraiouen_r5

2022年8月25日 (木)

SOMPO 組織および事業活動の強化資金助成

20220825_121640_0001

20220825_121640_0002

20220825_121640_0003

20220825_121640_0004

SOMPO 認定NPO法人取得資金助成

20220825_121832_0001

20220825_121832_0002

20220825_121832_0003

20220825_121832_0004

2022年8月19日 (金)

PR動画コンテスト 動画応募期限延長のお知らせ


YouTube: PR動画募集中

2022年9月9日(金)開催予定の社会課題を解決する PR動画コンテスト

動画作品の応募期限が8月31日(水)まで延長となりました。

まだ間に合います!!

たくさんのご応募お待ちしております。

fuji動画応募について

・応募要項
https://drive.google.com/file/d/1DfcxUm64x-tZqZsMdYhz_tNo9Gj6QZ8F/view?usp=sharing
・申込フォームはこちらから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdilmk_lBylRFoxKZ05fCZ8onaht2n5Eil2acf546Fw4Vdpuw/viewform

視聴者応募について

・応募要項
https://drive.google.com/file/d/1ixut0pOHEBJ9C1F4NfYY8GeVm4ONLoTm/view?usp=sharing

・申込フォームはこちらから

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSejthiQY4gWB9F4dQE14rJNYX60AaFFpEix8vsw9yyzEvcpZQ/viewform

2022年8月18日 (木)

外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」第3回の公募受付け中

 

赤い羽根 ポスト・コロナ(新型感染症)社会に向けた福祉活動応援キャンペーンの一環として

「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」第3回の公募受付け中です。

■助成趣旨

この助成事業は、新型コロナウイルス感染症拡大の長期化の影響が続く中、

国内に在住し、生活に困窮する、社会的に孤立する、必要な情報や医療につながりにくい等、

さまざまな困難の状況にある外国にルーツがある人々を支援する活動を、

資金面から応援することを目的として実施します。

第3回助成では、「外国にルーツがある人が暮らす、地域における住民同士の交流や

相互理解を進める活動」を新たに事業対象に加えています。

 

■助成金額・規模

○1活動(事業)あたりの助成上限額について、助成プログラム①は300万円、

助成プログラム②は100万円とします。

○助成総額は2つのプログラムの合�計で約8,000万円を予定しています。

 

■助成プログラム

①緊急支援プログラム:新型コロナウイルス感染症拡大の長期化による影響等により、

生活に困窮し社会的に孤立する外国にルーツがある人々を支援する活動。

<主な支援活動の例>

・困窮する外国にルーツがある人々への生活相談や就労相談

・外国にルーツがある子どもへの学習支援や学習環境の整備

・外国にルーツがある人々への医療ニーズ等への支援

・生活に必要な情報などの翻訳、通訳の支援

・居場所を失った外国にルーツがある人への居場所提供などの支援

・外国にルーツがある人々の孤立を防ぐ活動

・困窮状態にある外国にルーツがある家庭への食糧支援 

※ただし相談支援や学習支援等と組み合わせたものとする

・外国にルーツがある人々を支援する団体同士のネットワーキング活動

 

②地域交流プログラム:外国にルーツがある人々の孤立を防ぎ、

地域で安心して暮らす、また地域を担う一員となる、多文化共生社会を実現するための

地域住民との交流や相互理解を促進する活動。

 

■助成対象活動(事業)期間:

2022年4月~2023年9月

※2022年4月以降の活動であれば、助成決定前の活動も対象とします。

■応募締切:2022年8月24日(水)厳守

■主催:社会福祉法人 中央共同募金会

公益財団法人 三菱財団

 

その他詳細については下記公募サイトより応募要項をご覧ください。

▼公募サイト

https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-problem-solving/28144/

 

■応募方法

公募サイトより応募要項をご確認のうえ、応募書①・②をダウンロードし、必要事項を入力してください。

そのうえで、応募締切日までに下記サイトにあるweb応募フォームから

応募書①・②アップロードして送信してください。

その他の応募書類は応募要項の【問合せ先】メールアドレスにお送りください。

(郵送による応募は受け付けません)

 

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

*******************************************************************

社会福祉法人 中�央共同募金会 基金事業部

外国にルーツがある人々への支援活動応援助成 担当:岡田

kikin-for@c.akaihane.or.jp

 

〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階

Tel:03-3581-3846  Fax:03-3581-5755

HP: https://www.akaihane.or.jp/

Facebook: https://www.facebook.com/akaihane/

*******************************************************************

 

セブンイレブン記念財団 環境市民活動助成のご案内

20220818_122747_0001

20220818_122747_0002

2022年8月12日 (金)

長寿社会充実化へ「樋口恵子賞」創設

20220811

2022年8月10日 (水)

協働コーディネートを学ぶ「第6回 協働環境調査」から見えてくる現状と課題 開催しました

2022年8月5日(金)午後1時30分より、
Zoomによる「第6回 協働環境調査」から見えてくる現状と課題 を開催いたしました。

NPO法人・行政・中間支援センタースタッフなど、21名が参加いたしました。

講師は、NPO法人岡山NPOセンター事業部長
ESD・市民協働推進センターセンター長の
高平 亮 氏です。 

_20220805

岡山一筋でご活躍、直近8年間で37の協働事業の伴走支援に携わっていらっしゃるそうです。

  

今回の内容は、第6回の協働環境調査の結果を確認し、前回調査と見比べます。
課題と改善をグループで協議し、協議内容を発表する流れです。 

まず、「協働環境調査」とは「都道府県、主要市におけるNPOとの協働環境に関する調査」です。
NPOと自治体の適切な協働を生み育てるための環境「協働環境」の整備状況や市民・NPOの参画度、関連情報の公開度などを明らかにすることで課題を明確にし、改善に貢献することを目的としてIIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)が2004年に開始した調査事業です。自治体のランク付けを目的としたものではありません。

2 

今回は、群馬県と前橋市の調査内容を元に協議しました。

一部をご紹介すると、

◎協働をしくみにするためのプロセスについて。

設問:協働環境を向上するために、指針や条例が定められ、推進し評価する体制が策定されているか?

回答:群馬県では、指針または条例のどちらか一方が策定されている。
平成20年2月策定の「NPOと行政との協働に関する指針」を改定し、「協働による地域づくりに関する指針」を平成31年3月に策定。ウェブサイト上で公開している。

と、なっています。県のページはこちらから
https://www.pref.gunma.jp/07/c01g_00032.html

前回2014年の回答:NPOと協働に関する指針または条例と、推進し評価する体制が策定され、ウェブサイトで公開されている。
…となっていました。

これは、ひとつランクを落とす結果となりました。
このことから、推進し評価する体制が策定されていなかった、または公表していなかったのではないかと考えられます。

こういったことから、この部分を見直して公表していけば次につながり、ぐっと評価が上がるのではないか…等の意見をグループごとに出し合いました。
  

そのほかの項目でも、認識・感想を共有し、改善のためにできることを検討、少しでも前に進めるためのアクションを見つけていきました。

群馬県は、前回調査より全体の評価を落としましたが、項目によっては最高評価のものもあります。

◎自治体のウェブサイトから協働に関する必要な情報がタイムリーに入手できるか?

回答:団体一覧や検索結果などをダウンロードすることができる。また、公開されている情報をSNS等で共有できる。

群馬県はウェブサイト「NPO・ボランティアのひろば」で、情報の検索ができます。内閣府等のポータルサイトのほか、関連性のある団体などのサイトにもリンクがあります。http://npo.pref.gunma.jp/

この項目は最高得点です。全国で4都道府県だけでした。

  

協働の推進は、地域の複雑な課題を解決するために、多様な主体の参入を促し取り組んでいく必要があります。
どこかひとつが突出していても、だれもがその恩恵を受けられる訳ではありません。
自治体を超えて協働を整えていってほしいと締めくくられました。

 


今回のセミナーは、全3回の講座ではありますが、途中からの参加も受け付けております。

次回は、9月30日(金)に開催します。
テーマは「岡山市の協働環境改善事例」です。
今回講師の高平氏と、岡山市の担当者の方から、岡山市のNPO支援組織と市民活動担当部署の取り組みや、グットプラクティス事例をご紹介いただきます。

https://nposalon.kazelog.jp/npo/seminer.html
オンライン講座ですので、お気軽にご参加ください。

   

8/19 印刷、コピー、パソコン利用中止に関するお知らせ

2022年8月19日(金)10時~17時は、

セミナー開催のため、

印刷機・コピー機・資料書籍閲覧・パソコン・テーブルのご利用を中止とさせていただきます。

ご面倒をおかけいたしますが、ご協力をお願い致します。

  

NPO・ボランティアサロンぐんま

Photo_2