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NPO法人会計基準

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2017年9月21日 (木)

2018年度防災教育チャレンジプラン募集

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JT NPO助成事業  ~地域コミュニティの再生と活http://nposalon.kazelog.jp/npo/images/2017/09/21/20170921131350_00001.jpg性化に向けて~

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JT NPO

JT

2017年9月20日 (水)

群馬銀行環境財団賞の募集について

応募期限 H29 12月1日(金)

詳細はhttp://www.gunginkankyo.jp/zaidansyou/youkou.htm

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2017年9月16日 (土)

会計基準&法改正説明会/税理士による個別相談 in太田

2017年9月8日(金)太田市尾島行政センター視聴覚室で『会計基準&法改正説明会、税理士による個別相談』が行われました。 関東信越税理士会館林支部の小林陽一税理士に支援していただき、10法人11名の参加となりました。

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はじめに、NPO・ボランティアサロンぐんま、コーディネーター草場より『事業報告書』についてNPOならではの重要性と現在の状況、作成方法チェックポイントなど説明がありました。

平成22年に法改正があり、事業報告書の計算書が『収支報告書』から『活動計算書』へと変わりました。その後も、計算書の書式を移行できていないNPO法人さんも未だあるのが現状です。寄付金や助成金を活用するうえでも、きちんと基準に則った方法での会計報告を提出していただく事がNPO法人にとって大事となります。

事務手続きについては、変更がなくても2年毎の役員の届出をすることや、平成30年の法改正施行を前に、公告の方法について変更する場合には総会を開き変更届を提出する事などをもう一度確認しました。

フリーのの質問コーナーでは小林税理士による税務に関する質疑応答がありました。ざっくばらんな雰囲気の中、税務など法人の会計担当としての悩みや質問に答えていただきました。

後半は、3法人の個別相談を行いました。

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相談内容としては

委託事業でほとんどが人件費なのに消費税がかかってしまった。

初決算だが領収書の処理ができていない。製作費など支出したが、収益事業だったため均等割がかかってしまう。

など、一般的には知らない税務に関する相談が多く出されましたが、小林税理士による丁寧な説明を受けることができました。

NPOらくらく運営 ブログ開設と投稿

平成29年9月15日14:00~15:30 NPO・ボランティアサロンぐんまにてNPO法人支援のための講座『NPOらくらく運営 ブログ開設と投稿』が行なわれ、4団体7名の方が参加されました。

講座では『jimdo』という無料ホームページ作成サービスを使います。今回は事前にメールで送付した資料を基に事前にアカウントをとっていただき、その情報を基に実際にサロンで団体のページの簡単な枠組みまでを作成してあります。

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講座ではホームページの仕組みやナビゲーションについての説明の後、画像の挿入の仕方や、文字入力、ログイン方法などを実際にやってみました。

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講座の日の直前にログイン方法が変わるというハプニングがありましたが、何とか乗り切ることが出来ました。

2017年9月11日 (月)

平成30年度「キリン・地域のちから応援事業」および「キリン・福祉のちから開拓事業」 (公募助成)についてのお知らせ

地域に根付く小さな福祉活動を支援するため、公募による助成を行っています。
平成30年度は従来の3種類の公募事業≪「キリン・子育て応援事業」
・「キリン・シルバー『力(ちから)』応援事業」・「キリン・子ども『力(ちから)』応援事業」≫を終了し、
新たに2種類の公募助成をスタートします。 それぞれの事業の助成募集要項が決定しました。 【キリン・地域のちから応援事業概要】 1.助成対象となる事業 障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで 生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、 高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して 助成いたします。 (1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの      子ども・子育て世代が主体となって実施する活動      地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。 (2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの      高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動      地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。 (3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの      障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や      応援者も含みます)が主体となって実施する活動      地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動を応援      します。 (4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの      既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たな繋がりを創りだし地域やコミュニティ      を元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興等の活動を応援します。 注1:昨年度まで実施していた「キリン・子育て応援事業」「キリン・シルバー『力』応援事業」に該当する        活動は、すべて応募の対象になります。    注2:昨年度まで実施していた「キリン・子ども『力』応援事業」に該当する活動は、子ども・障害者・高齢者        及び地域やコミュニティの福祉向上に繋がるものであれば、応募の対象になります。 2.助成対象となる団体 (1)4名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。 (2)連絡責任者は満20歳以上であること。(年齢は平成30年4月1日現在の満年齢となります。) 3.助成金額     1件(一団体)あたりの上限額は30万円です(総額4,800万円)。原則として単年度助成です。 4.申込受付期間    平成29年9月12日(火)~10月31日(火) 当日消印有効 【キリン・福祉のちから開拓事業概要】 1.助成対象となる事業 障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア 活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている 次のような団体に対して助成いたします。 (1)障害者の福祉向上に関わるもの (2)高齢者の福祉向上に関わるもの (3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの (4)地域社会の福祉に関わるもの    上記の、社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発活動、政策提言やアドボカシー、ネット    ワークの構築・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、    生活環境をより良いものにするための保全・保護活動、等が対象です。 2.助成対象となる団体 (1)10名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。 (2)連絡責任者は満20歳以上であること。(年齢は平成30年4月1日現在の満年齢となります。) 3.助成金額     1件(一団体)あたりの上限額は100万円(総額500万円)です。原則として単年度助成です。 4.申込受付期間     平成29年9月12日(火)~10月31日(火) 当日消印有効 【その他】   ・募集案内・申込書等はすべて弊財団のホームページよりダウンロードできます。      http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/     ・この件に関するお問合せ先      公益財団法人 キリン福祉財団事務局         TEL 03-6837-7013 FAX 03-5343-1093          Eメール fukushizaidan@kirin.co.jp<mailto:fukushizaidan@kirin.co.jp>

大阪コミュニティ財団助成金募集が始まります。

応募期間 10/1~11/30

詳細は下記

http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/grant_guide.htm

みどりこども食堂 学生ボランティア募集

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