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開館時間変更のお知らせ

  • 4/1より開館時間は   平日10:00~19:00、  土曜日10:00~15:00  日曜日、祝日、11月全館閉館日、年末年始は閉館となります。

NPO法人会計基準

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2017年6月13日 (火)

つかいみちを選べる共同募金 締切は6/20

団体に寄付金調達力がつきます!

詳細、申請書はこちらから

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2017年6月12日 (月)

これからの中間支援センターに必要な力

平成29年6月9日 13:30から16:30 県庁昭和庁舎35会議室において

株式会社PubliCo の長浜洋二さんをお招きし、

これからの中間支援センターに必要な力についてお話いただきました。

参加者は中間支援関係者(センタースタッフ 行政 センター委託団体)28名

NPO法人、一般社団等39名

合計67名が参加しました。

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最初にワークショップを行いました。

中間支援に必要と思う力を3つ考えて書き出し、同じ考えの人を見つけ、名刺交換をするというものでした。

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中間支援を取り巻く環境の変化では

山梨県の事例 https://mainichi.jp/articles/20170601/ddl/k19/040/096000c

静岡県の事例 

https://www.pref.shizuoka.jp/soumu/so-030a/jigyoureview2016.html

が紹介されました。

支援プレイイヤー多様化 主体側の変化

ハード、ソフト両面の機能のうちソフトの強化が大変重要になってきます

課題発見力

情報発信力

資源開発力

コーディネート力

伴走支援力

評価分析力

ビジョン構築力

上記機能について自組織の現状をレイダーチャートで確認し、話し合うワークショップを行いました。

Reida

弱い力をどのように身に着けていくのか 具体的な方法を多数紹介していただきました。

またIT プロボノ、会計士、労務士との連携も大切です。

地域全体を俯瞰する”首長”の視点・視座が必要という言葉は大変印象的でした。

休憩後の質問では、大変興味深い質問がでました。

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最後のワークショップはロジックモデルを活用した支援力アップでした。

ロジックモデルについて説明を受けた後、活動、結果、成果(短期・中期・長期)の部分について自団体のロジックモデルを作成しました。

Rojikku

2017年6月 7日 (水)

平成29年度高齢者・障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成

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2017年6月 5日 (月)

「地域の結婚応援事業費補助金」の対象事業を募集

(こども政策課より)

日頃、県の少子化対策の推進に御理解と御協力をいただき、
ありがとうございます。
さて、県では、
民間団体等が実施する若者の「家族の理想」実現に向けた取組を支援するため、
「地域の結婚応援事業費補助金」の対象事業を募集しております。

○ 補助金の対象となる事業
1 多様なライフプランニング支援
2 ワーク・ライフ・バランスや男性の家事・育児等の推進に資する多様な交流の機会の提供

○ 1団体あたりの補助限度額/補助率
  25万円/10分の10以内

○ 募集期間
  6月30日(金)まで

↓詳細はこちらから↓
http://www.pref.gunma.jp/03/bw0100024.html

ついては、貴団体におかれましても、
事業の企画及び本補助金への応募を御検討くださいますようお願いいたします。
なお、御不明の点がありましたら、事務担当者までお問合せください。

<事務担当>
群馬県こども政策課
少子化対策係 齋藤
電話:027-897-2725
FAX:027-226-2100
メールアドレス:kodomo-mirai@pref.gunma.lg.jp